• 4.24 (水)
  • 20.00
  • ブレーメン
    ·ディー・グロッケ

魔法に満ちた世界

プレミア定期公演シリーズ第4回公演

フリーダー・ベルニウス ルネ・モーロック ダーヴィト・フィッシャー トーマス E. バウアー ダーヴィト・イェルザレム アンナ=ゾフィー・ブロージヒ ジグルン・ボルントレーガー シュトゥットガルト室内合唱団

  • 20.00
  • ブレーメン
    ·ディー・グロッケ

公演カレンダーチケット

  • 4.25 (木)
  • 20.00
  • ブレーメン
    ·ディー・グロッケ

魔法に満ちた世界

ハンザⅡ定期公演シリーズ第2回公演

フリーダー・ベルニウス ルネ・モーロック ダーヴィト・フィッシャー トーマス E. バウアー ダーヴィト・イェルザレム アンナ=ゾフィー・ブロージヒ ジグルン・ボルントレーガー シュトゥットガルト室内合唱団

  • 20.00
  • ブレーメン
    ·ディー・グロッケ

公演カレンダーチケット

  • 4.26 (金)
  • 20.00
  • ベルギー
    ·ブリュージュ
    ·コンセルトヘボウ

メンデルスゾーンの作品

フリーダー・ベルニウス ルネ・モーロック ダーヴィト・フィッシャー トーマス E. バウアー ダーヴィト・イェルザレム アンナ=ゾフィー・ブロージヒ シュトゥットガルト室内合唱団

  • 20.00
  • ベルギー
    ·ブリュージュ
    ·コンセルトヘボウ

公演カレンダーチケット

  • 4.28 (日)
  • 17.00
  • ドイツ
    ·シュトゥットガルト
    ·リーダーハレ

メンデルスゾーンの作品

フリーダー・ベルニウス ルネ・モーロック ダーヴィト・フィッシャー トーマス E. バウアー ダーヴィト・イェルザレム アンナ=ゾフィー・ブロージヒ シュトゥットガルト室内合唱団

  • 17.00
  • ドイツ
    ·シュトゥットガルト
    ·リーダーハレ

公演カレンダーチケット

  • 4.30 (火)
  • 20.00
  • ハンブルク
    ·ライスハレ

メンデルスゾーンの作品

ハンブルク国際音楽祭

フリーダー・ベルニウス ルネ・モーロック ダーヴィト・フィッシャー トーマス E. バウアー ダーヴィト・イェルザレム アンナ=ゾフィー・ブロージヒ シュトゥットガルト室内合唱団

  • 20.00
  • ハンブルク
    ·ライスハレ

公演カレンダーチケット

連邦大統領主催チャリティーコンサートの模様

指揮にスティーヴン・スローン、ピアノにファジル・サイを迎えて。
今回の収益金の寄贈先は、Uボートブンカ―・バレンティンとハイファ芸術文化財団。

エコー賞に代わるクラシック音楽賞

ドイツ・カンマーフィルハーモニー管弦楽団がオープス・クラシック賞を受賞

このたびカンマーフィルは、ブラームスの交響曲第2番、悲劇的序曲、大学祝典序曲の録音により、オープス・クラシック賞の19世紀の交響曲部門での受賞を果たした。受賞対象となったアルバムは、パーヴォ・ヤルヴィと共に取り組んでいるブラームス・チクルスの第一弾CDとしてリリースされたもの。オープス・クラシック賞の第一回授賞式は2018年10月14日にベルリンのコンツェルトハウスで催され、この模様はZDFテレビにて放映された。

賞の詳細(ドイツ語)

オンラインショップ

シューマンのアナログ盤

バイエルン放送
「今回の収録でシューマン交響曲録音の新基準を打ち立てたといえる。」

ショップへ

動画配信中

ARTEコンサート

モーツァルトのヴァイオリン協奏曲

パーヴォ・ヤルヴィ
クリスティアン・テツラフ

ブレーメンのディー・グロッケにて、コンサート「ウィーンの宝石」より

ARTE.TVにて2019年4月29日まで視聴可能

オンラインショップ

シューマンのアナログ盤

バイエルン放送
「今回の収録でシューマン交響曲録音の新基準を打ち立てたといえる。」

ショップへ

動画配信中

ARTEコンサート

モーツァルトのヴァイオリン協奏曲

パーヴォ・ヤルヴィ
クリスティアン・テツラフ

ブレーメンのディー・グロッケにて、コンサート「ウィーンの宝石」より

ARTE.TVにて2019年4月29日まで視聴可能

グラン・カナリア島、アルフレード・クラウス音楽堂
テネリフェ島、アウディトリオ・デ・テネリフェ
グラン・カナリア島、アルフレード・クラウス音楽堂
テネリフェ島、アウディトリオ・デ・テネリフェ

2019年ツアーシーズン開始

早くも一月中にカナリア諸島へ飛んだカンマーフィルは、グラン・カナリアとテネリファの両島で、指揮にダーヴィト・アフカム、クラリネットにザビーネ・マイヤーを迎え、ベートーヴェン及びモーツァルトを演奏した。今後もエルプフィルハーモニー・ハンブルク、ブリュージュ、ウィーンなどの各地で公演予定のほか、今や恒例の夏の音楽祭の数々-ハイデルベルクの春音楽祭に始まり、キッシンガー・ゾマー、シュレースヴィヒ=ホルシュタイン音楽祭まで-と出演予定がぎっしり。そして、今年の一大イベントは何といっても米国&メキシコのツアー。エキサイティングなコンサート体験の数々に乞うご期待!

ウィーンのクーリエ紙

「ドイツ・カンマーフィルハーモニー管弦楽団が今日最も興味をそそる楽団の一つであることは間違いない。」

支援団体