• 6.14 (水)
  • 19.30
  • ドイツ
    ·ゾットルム
    ·ザンクト・ゲオルク教会

ロマン派の六重奏曲

第2回室内楽コンサート

ブラームス、ドヴォルザークの作品

プログラム

    • アントニン・ドヴォルザーク (1841–1904)
    • 弦楽六重奏曲 イ長調 Op.48
    • ヨハネス・ブラームス (1833–1897)
    • 弦楽六重奏曲第2番 ト長調 Op.36

ヴィオラ

グレース・リーハン

7歳でヴァイオリンを始め、11歳でヴィオラも習い始める。オークランド大学でスティーブン・ラーセンに師事し、両方の楽器を学ぶ。その後、ヴィオラに専念することを決め、シュトゥットガルト音楽演劇大学でアンドラ・ダルツィンスに師事し、現在修士課程修了に向けて研鑽を積んでいる。

これまでに室内楽、オーケストラ、ソロ演奏など幅広い音楽教育を受ける。室内楽に情熱を注ぐグレースは、主要コンクールで受賞歴を持つ様々なアンサンブルに参加経験があり、現在はNERIDAカルテットのメンバーとしても活躍。ソリストとしても、ニュージーランド全国コンチェルト・コンクールやギズボーン国際音楽コンクールで入賞している。オーケストラでは、ニュージーランド交響楽団、ナショナル・ユース・オーケストラ、シュレースヴィヒ=ホルシュタイン祝祭管弦楽団などと共演。また、クライストチャーチ交響楽団とオークランド・フィルハーモニア管弦楽団にもアカデミー生としてスタートの後、在籍していた。

ヴィオラ

グレース・リーハン

7歳でヴァイオリンを始め、11歳でヴィオラも習い始める。オークランド大学でスティーブン・ラーセンに師事し、両方の楽器を学ぶ。その後、ヴィオラに専念することを決め、シュトゥットガルト音楽演劇大学でアンドラ・ダルツィンスに師事し、現在修士課程修了に向けて研鑽を積んでいる。

これまでに室内楽、オーケストラ、ソロ演奏など幅広い音楽教育を受ける。室内楽に情熱を注ぐグレースは、主要コンクールで受賞歴を持つ様々なアンサンブルに参加経験があり、現在はNERIDAカルテットのメンバーとしても活躍。ソリストとしても、ニュージーランド全国コンチェルト・コンクールやギズボーン国際音楽コンクールで入賞している。オーケストラでは、ニュージーランド交響楽団、ナショナル・ユース・オーケストラ、シュレースヴィヒ=ホルシュタイン祝祭管弦楽団などと共演。また、クライストチャーチ交響楽団とオークランド・フィルハーモニア管弦楽団にもアカデミー生としてスタートの後、在籍していた。